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     この牛丼は、近所の吉野家で買った牛丼です。超特盛というので、値段は八百円位しました。

     カロリーは1000キロカロリー位あるそうです。私は別に大食いではありません。普通の胃袋なのです。しかし、これを食べたら、流石にけっこう胃に溜まりました。

     つゆだくとは言っていませんでしたが、十分に汁はしみ込んでいました。牛丼と言うと、格安で食べられる外食なので、侮りがちです。ステーキの方が各上という扱いですね。でも、単純な美味しさで比べた場合、ステーキと互角位の美味しさはあると思います。

     でも、流石にこの超特盛は、普通の胃袋の人には大量過ぎた。私はいつもは店内で食べて、その時は大抵、並盛とサラダセットなのですが。

     この超特盛は、とにかく、大量の肉が印象的でした。並盛の肉は直ぐに終わってしまう位の薄さですが、この超特盛は、とにかく肉が何重にも重なっていて、十分に肉の味を堪能できました。

     まあ、いつもは吉野家とか松屋とかの店内で牛丼を食べる時は、たっぷりと紅ショウガをかけるのですが。まあ、最初にある程度肉と御飯を食べて、その空いたスペースに紅ショウガを乗せます。

     でも、流石にテイクアウト時に、小分けされた持ち帰り用の紅ショウガを何十袋も持参する訳にはいきません。だから、この時は、たったの二袋のみ貰いました。

     まあ、いつもは紅ショウガを大量に食べて、紅ショウガの酸味で口内が常に満たされているのですが、そういう訳で、この時は、ほぼ肉の味しかしませんでした。

     まあ、皆さん、牛丼を侮っていると思います。でも、値段を抜きにして、単純な美味しさのみ追求して比較した場合、この牛丼という食べ物は、かなりの上位に参上する実力があると思います。

     肉を薄くスライスして醤油等で煮込む。美味しいに決まっています。

    牛丼一
    牛丼一

    牛丼二
    牛丼二

    牛丼三
    牛丼三

    牛丼四
    牛丼四

    牛丼五
    牛丼五

    牛丼六
    牛丼六

    牛丼七
    牛丼七

    牛丼八
    牛丼八

    牛丼九
    牛丼九

    牛丼十
    牛丼十

    牛丼十一
    牛丼十一

    牛丼十二
    牛丼十二

    牛丼十三
    牛丼十三

    牛丼十四
    牛丼十四

    牛丼十五
    牛丼十五

    牛丼十六
    牛丼十六

    牛丼十七
    牛丼十七